ITベンチャー企業に転職する際に絶対に押さえたい面接でのアピールポイント

ども!さとぴ(@satoshi_tkg)です!

最近メルカリ、マネーフォワードといったベンチャーIT企業がポコポコ台頭してきています。

IT業界は日々新しいスタートアップが現れては消えを繰り返しています。

AbemaTVやアメブロでおなじみのサイバーエージェントもかつてはベンチャー的な立ち位置でしたが、今では超大手企業にのし上がっています。

こんな感じでIT業界には一獲千金の夢があると言っても過言ではありません。

そんなベンチャーIT企業への転職を考えているあなたに面接で絶対に押さえておくべきポイントを紹介します!

 

ITベンチャー企業に求められる条件

本題に入る前にまずはITベンチャーに転職する際に求められることを紹介します。

技術力があるのは当たり前

はっきり言って、ベンチャーに入るにあたって技術力があるのは当たり前です。

それがなければ門前払いです。

ベンチャーでは高い技術力が求められます。

 

「何でも屋」になる覚悟が必要

さらに「何でも屋」になることが求められます。

会社の規模が小さいので、一人で何でもやらなければ会社が回りません。

技術力よりもこっちの方が大事と言っても過言ではありません。

サーバー側のエンジニアであってもフロント側やらされるなんてザラです。

その覚悟がない人はやめておいた方がいいでしょう!

 

面接で絶対押さえておきたいアピールポイント

いよいよ本題に入ります。

面接で絶対おさえておきたいアピールポイントはその会社の掲げる「ビジョンへの共感」です。

これがめっちゃめちゃ大事です。

なぜそのビジョンに共感するのか?

そのビジョンを実現するためにどうしたいのか?

ということは必ず用意していく必要があります。

これが語れないと実力のあるエンジニアでも厳しいです。

それくらいビジョンへの共感はめちゃくちゃ大事!

 

まとめ

ベンチャー企業で働くにはそもそも高いスキルが求められます。

面接の際には会社のビジョンへの共感が重要になります。

会社のビジョンに共感し、自分のことばでビジョンを語れるなら絶対にその会社を受けるべきです!

検討を祈ってます!